2ch大相撲

大相撲の2chまとめです

稀勢の里

【朗報】稀勢の里の解説が素晴らしいとネット上でも絶賛される!

2: 名無しさん@恐縮です 2019/03/16(土) 18:01:40.47 ID:7xqMaeRR0
稀勢の里の解説かなり良いんじゃない?
NHKの元鳴戸演出にまんまと泣かされたわ
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画像引用元
https://twitter.com/ukmtt2/status/1106813102484385793?s=21 続きを読む

大相撲三月場所七日目 白鵬圧倒!突き倒して7連勝 逸ノ城も重さ活かして7連勝 豪栄連敗せず 高安攻めこらえ我慢の6勝目

1: 丁稚ですがφ ★ 2019/03/16(土) 18:01:09.50 ID:n5gE77Bp9
          東    決まり手    西
大翔鵬  (3勝4敗) ●  寄り切り. ○ 琴恵光  (5勝2敗)
石浦    (5勝2敗) ○  押し出し. ● 豊ノ島   (2勝5敗)
照強    (1勝6敗) ● .小手投げ. ○ 貴源治  (4勝3敗)
千代翔馬(4勝3敗) ●  寄り切り. ○ 輝      (4勝3敗)
友風    (4勝3敗) ○ .上手投げ. ● 豊山    (3勝4敗)
竜電    (5勝2敗) ●  寄り切り. ○ 明生    (3勝4敗)
松鳳山  (3勝4敗) ●   突き出し . ○ 嘉風    (4勝3敗)
佐田の海(3勝4敗) ○  寄り切り. ● 勢      (1勝6敗)
矢後    (2勝5敗) ●  寄り切り. ○ 琴奨菊  (6勝1敗)
碧山    (6勝1敗) ○  押し出し. ● 宝富士  (3勝4敗)
隠岐の海(3勝4敗) ○  寄り切り. ● 朝乃山  (4勝3敗)
千代大龍(5勝2敗) ○  叩き込み. ● 阿武咲  (4勝3敗)
阿炎    (2勝5敗) ● 突き落とし ○ 逸ノ城   (7勝0敗)
栃煌山  (1勝6敗) ●  送り倒し. ○ 妙義龍  (3勝4敗)
魁聖    (0勝7敗) ●  押し出し. ○ 玉鷲    (4勝3敗)
貴景勝  (5勝2敗) ○   突き出し . ● 大栄翔  (3勝4敗)
栃ノ心   (4勝3敗) ●  寄り倒し. ○ 遠藤    (2勝5敗)
御嶽海  (3勝4敗) ●  送り出し. ○ 豪栄道  (6勝1敗)
高安    (6勝1敗) ○  送り出し. ● 北勝富士(2勝5敗)
錦木    (0勝7敗) ●  叩き込み. ○ 鶴竜    (6勝1敗)
白鵬    (7勝0敗) ○   突き倒し . ● 正代    (0勝7敗)

全勝:白鵬、逸ノ城

今日の中入り後の結果
http://www.sumo.or.jp/ResultData/torikumi/1/7/

    明日の横綱・大関戦
大関   高安  -  正代   前三
大関   栃ノ心 - 逸ノ城   前四
関脇   玉鷲  - 豪栄道  大関
横綱   白鵬  - 栃煌山  前四
小結 北勝富士-  鶴竜   横綱

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【※画像あり】大相撲中継のOP 黙祷中の稀勢の里から始まる

625: 名無しさん 2019/03/11(月) 16:07:01.39 ID:Z/6DZAdV
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【※画像あり】元稀勢の・ 荒磯親方、容疑者っぽくなる

2: 名無しさん@恐縮です 2019/03/10(日) 18:00:07.52 ID:4C2UmQIK0
稀勢のキャプ早よ

3: 名無しさん@恐縮です 2019/03/10(日) 18:00:16.16 ID:Qv5SXHuh0
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【※動画あり】稀勢の里がソフトバンクのCMで出演!文房具屋の店員を演じる

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画像引用元https://twitter.com/softbank/status/1104154887103774720?s=21続きを読む

【速報】大相撲7日目の解説が『元・稀勢の里 荒磯親方』!



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元稀勢の里・荒磯親方NFL流の稽古で角界に新風「最新のトレーニング法を用いている。勉強に行ってみたい」

1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/20(水) 18:59:18.71 ID:XlPYKotn9
 1月の大相撲初場所限りで現役を引退した元横綱・稀勢の里の荒磯親方(32)がスポニチの評論家に就任することが決まり、19日に東京都江東区のスポニチ本社を訪れた。春場所(3月10日初日、エディオンアリーナ大阪)から玉ノ井親方(元大関・栃東、42)とともに評論家活動をスタートさせる。弟子の育成に向けては、アメリカンフットボールの最高峰、NFLのトレーニング方法などを取り入れる改革プランも明かした。

 黒のスーツ姿でスポニチ本社を訪れた荒磯親方は、評論家就任のあいさつで河野俊史社長と対面。現況について聞かれると「凄く体調がいい。ストレスがなくなった分、今の方が体は軽い感じ」と、現役時代にはほとんど見せることのなかった笑顔で答えた。

 2月10日の大相撲トーナメントでは解説者デビューを果たし、経験を踏まえた語り口はツイッターでも「良かった」という声が多かった。今後は紙面やスポニチアネックスでも魅力を伝えていく。「相撲に興味がない人にも興味を持ってもらうには、言葉(で表現する)くらいしかない。しっかり伝えられるように勉強していきたい」。技術論だけでなく力士の精神面にも踏み込んでいく。「体の使い方とか、そんきょしている状態の意識の仕方とか。そこばっかり研究していたところもある。武術的な部分を伝えていきたい」と抱負を語った。

 現役を引退して田子ノ浦部屋の部屋付き親方となり、相撲協会では指導普及部に配属された。17年に及んだ現役生活で経験したことを、指導者の立場でも還元していく。大関までの15年間は大きなケガがなかったが、新横綱の17年春場所で左大胸筋などを負傷すると丸2年、ケガに泣かされた。「本当に思うようにいかなかった。でもケガをしないと分からないこともある。それを次につなげていければ」。目標とするのは「一生懸命相撲を取る力士、ケガに強い力士」の育成だ。

 視線は海外にも向いている。アメリカンフットボール好きとして知られ、NFLのトレーニング方法や施設にも興味を持っている。9月29日に両国国技館で予定されている断髪式を終えた後は、「NFLは最新のトレーニング法を用いている。勉強に行ってみたい」と現地視察を視野に入れている。「相撲は稽古で体をつくるが、日本人の体つきも海外の人のようになってきているので(アメフットのトレーニングが)相撲界にも使えるのでは」といいものはどんどん取り入れていく考えだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2019年02月20日 07:20相撲
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/02/20/kiji/20190219s00005000257000c.html

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「相撲取りにSNSなんていらない」稀勢の里が明かす、理想の力士像。

1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/15(金) 06:49:12.52 ID:BTZVsQAv9
 あの稀勢の里が「Number」のインタビューに答えた。

 場所中でもほとんど口を開かなかったという。横綱になって初めて迎えた2017年3月場所では、無敗で迎えた13日目、日馬富士戦で左大胸筋を断裂する重傷を負いながら、その後も強行出場し、千秋楽で逆転優勝。力士としての絶頂と、相撲人生を断つほどの悲劇を同じ一瞬に味わった。言葉ではなく、その壮絶な土俵姿と涙で生き様を表現してきた、あの第72代横綱が、胸の内を語ったのだ。

 9ページにわたるロングインタビューは現在発売中のNumber972号「横綱論」でお読みいただきたいが、取材前に抱いていたイメージは、ある意味そのままで、ある意味では裏切られた。

■弱音は吐かないが、寡黙ではない。

 周りから力士生命を絶ったと言われている左胸について話が及ぶと、そっと弱みを隠した。

 「今更、言うことではないです。生活できているわけですから」

 弱音は吐かない。ただ、決して寡黙ではなかった。怪我や痛み、横綱の引き際に対して、自身が悩みの中から導き出してきた考えに関しては、はっきりとした口調で明かした。

 例えば痛みについて。

 「かなり厳しく鍛えられたけど、もう一丁、もう一丁みたいな。小さい頃、よくプロレスを見ていて、受けの美学というか、そういうものがあった。相撲界に入ると、誰でもまず当て身が怖いと言われるけど、その怖さがなかった。痛みに対しての怖さがなかったんです」

 この後も故・先代鳴戸親方について、長かった大関時代について、そして、角界の頂点に立ってからについて、独自の「横綱論」は続いた。

 そうした知られざる胸中を聞いていると、あの3月場所、左腕は使えなくなっても出場し、照ノ富士を投げ飛ばせた理由がだんだん見えてきた。

■「昭和の香りがする力士を育てたい」

 そして、引退して、年寄「荒磯」となったこれからも歩む道は一本であるという。

 「やはり、この時代にちょんまげを結い、着物を着ている。相撲には神秘的な魅力がある。だから力士たちには他のスポーツとの違い、伝統文化ならではの敷居の高さを保ってほしい。ツイッターとかSNS(会員制交流サイト)を力士がやる意味が全く分からないし、ちゃらちゃらしたところは一切見せるものではない。

 本当のファンががっかりするだろうし、敷居が下がると相撲を見たいと思ってくれる人も少なくなる。自分の場合は余計なことを言わず、黙々と相撲を取っていても人気が出るという昭和の香りがする力士を育てたいと思っている」

 インタビューを聞いて、おぼろげにわかったことがある。この人はきっと寡黙なのではない。黙して語ってきたのだ。

 誰もが思ったことを、その瞬間、デジタル上で世界中に打ち明けることのできる現代において、胸に秘め、耐え忍ぶことの美しさを知っているのだ。

 日本人が失いつつある、それでも失くしてはいけないと深層心理で感じているもの。それを体現してきた横綱だったのだ。


2/14(木) 11:11配信 Number Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190214-00833493-number-fight

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雑誌『Number』で「さらば、稀勢の里 横綱論。」が発売!独占ロングインタビューも

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画像引用元https://number.bunshun.jp/articles/-/833442続きを読む

元稀勢の里・荒磯親方、テレビ解説者デビュー 「現役時代にこれだけしゃべってくれれば良かったのに」と思うほど饒舌に 

1: すらいむ ★ 2019/02/11(月) 00:39:55.30 ID:LmoV740p9
元稀勢の里、引退したら冗舌に なめらか解説者デビュー

 大相撲の元横綱稀勢の里の荒磯親方が10日、東京・国技館であった花相撲の日本大相撲トーナメントでテレビ解説者デビュー。
 現役時代にこれだけしゃべってくれれば良かったのに、と思うほど、冗舌だった。

 嘉風の右差しに「いやあ、速かったですねえ。弱点をうまく攻めてくる、本当にやりにくい相手でした」。
 弟弟子の高安が登場すると、「左四つになると、本当に強いんです」。
 その通りに高安が勝つと「これですね!」と興奮気味だ。
 現役時代の稀勢の里といえば、取組後の支度部屋では小さい声でぽつぽつしゃべる程度。
 負けた日は、言葉より、ため息と舌打ちの方が多いのが定番だったのだが。

 中継後、「緊張? 全然しなかったっすよ」と荒磯親方。
 出来栄えについては「明日の新聞で酷評してください」と笑いを誘いつつ、手応えありの表情だった。(鈴木健輔)

朝日新聞DIGITAL 2019年2月10日18時30分
https://www.asahi.com/articles/ASM2B62H7M2BUTQP02M.html

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