2ch大相撲

大相撲の2chまとめです

不祥事

【悲報】敢闘賞力士・志摩ノ海、やらかす。

1: 名無しさん@涙目です。(空) [FR] 2019/06/03(月) 16:19:16.66 ID:GVXGaPYy0 BE:292723191-PLT(19081)
sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
焼酎ボトルやワイングラスが乱雑に並んだテーブルに横たわる女性と、その体に両手を回し、ベタベタと触る体格の良い3人の男たち──。
真ん中に座り楽しそうにしているのは、夏場所で新入幕ながら敢闘賞の活躍を見せた前頭・志摩ノ海(29)だ。

この光景が収められた“プライベート写真”が流出し、物議を醸しているという。
写真を入手した角界関係者が言う。

「夏場所前の4月中旬に都内のスナックで開かれた飲み会で、ある相撲ファンの女性が撮影した写真です。
この日、女性は知人らに“十両優勝した力士と会うの”と連絡していたようで、
飲み屋でハメを外す志摩ノ海らを撮影、悪気はなくSNSに載せたようです。
現在は削除されていますが、それが関係者などに広まっている状態です。

志摩ノ海らは、力士規定で外出時は着物か浴衣を着ることが義務づけられているにもかかわらず、
ラフなTシャツ姿です。それで“乱痴気騒ぎで記念撮影とは気が緩んでいるのではないか”と心配されているのです」

協会関係者が敏感になるのは、志摩ノ海が今年うなぎ上りの活躍を見せた有望力士だからである。

幕下だった2013年に左膝前十字靭帯断裂の大けがをし、5場所連続全休で序ノ口まで陥落するも、3年かけて十両に昇進。
今年になって一気にブレイクした。
「今年の初場所で十両優勝すると、春場所も連続十両優勝。大けがを乗り越えて7年かけての新入幕に、かなり舞い上がっていたようです。
優勝した朝乃山は近大相撲部の後輩で、今後ライバルとして期待される存在だけに気を引き締めてほしい」(出羽海一門の若手親方)
https://www.news-postseven.com/archives/20190603_1383823.html
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横綱審議委員会、混乱招いた審判部に苦言「指導しっかりして」

1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/27(月) 22:06:03.12 ID:2dH7zUOq9
大相撲の横綱審議委員会(横審)の定例会合が27日、東京・両国国技館で行われ、夏場所で場内説明において混乱を招いた審判部に苦言を呈した。現任委員9人全員が参加。約30分の会合で複数の議題が挙がった。

特に11日目の朝乃山と佐田の海の取組に代表される、つじつまの合わない物言い説明には矢野弘典委員長(78=産業雇用安定センター会長)も「大事な場面でいくつかあった。もっと(説明を)分かりやすくしてはどうか。審判は絶対なので権威を確立させるためにも、指導をしっかりしてほしい」と、協会側へ意見を伝えた。

新元号「令和」として初めて迎えた場所は、横綱白鵬、新大関貴景勝の休場などもあり、58年ぶりに三役経験のない力士が優勝する波乱が起きた。

右膝の負傷を抱えながら再出場、再休場を選択した貴景勝について高村正彦委員(77=政治家)は「徹底的に休んでほしい。来場所で大関から落ちても、次の場所で(10勝すれば)戻れるんだから。稀勢の里の二の舞が(心配だ)ね」と、角界を背負っていく22歳に休養を求めた。

矢野委員長も「体調の自己管理ということですかね。けがは相撲に付きもの。問題はその後で、再起して頑張ってほしい」と話した。

横綱鶴竜、豪栄道、高安の両大関ら、上位陣が優勝争いから離脱する展開。矢野委員長は「物足りない。若手の厚い厚い壁になると期待していた」と続けた。

一方で優勝した朝乃山を筆頭に、平幕から伸び盛りの力士が活躍。阿炎、竜電、正代、明生の名を挙げて「貴景勝、御嶽海が一歩先行しているが、将来有望な力士が伸びてほしい」と、奮起を期待した。


5/27(月) 19:06配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-05270681-nksports-fight

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阿武松審判部長の物言い説明で国技館大混乱・・・

1: あずささん ★ 2019/05/22(水) 21:28:53.37 ID:xpHfuL9v9
<大相撲夏場所>◇11日目◇22日◇両国国技館

1敗で横綱鶴竜、関脇栃ノ心とともに優勝争いのトップを走る平幕の朝乃山(25=高砂)が、佐田の海(32=境川)を寄り切りで破り、白星を10勝に乗せた。

この一番は、朝乃山が圧倒して寄り立て、東土俵で勝負を決めたかに見えた。行司軍配は朝乃山に上がったが、土俵際で朝乃山の左足つま先が、先に土俵外に出たのではないかと物言いがついた。ビデオでみる限り、佐田の海の左足かかとが出るのと微妙な差で、朝乃山は出かかった左足つま先を浮かせたように見えた。

長い協議の末、結果は朝乃山の勝ち。ただ、この場内説明で、審判長を務めていた阿武松審判部長(元関脇益荒雄)の説明に誤認があり、場内は騒然とした。「行司軍配は朝乃山に上がりましたが、佐田の海のかかとが先に出ているのではないかと物言いがつき協議した結果、佐田の…朝乃山のかかとが先に出ており、朝乃山の勝ちと決定いたしました」。

この文言では矛盾がある。まず「佐田の海のかかとが先に出ている」のであれば、行司軍配通りに朝乃山の勝ちとなるわけだから、物言いはつかない。さらに「朝乃山のかかと」は「佐田の海のかかと」であり、また「先に出た力士の勝ち」とするのも間違い。両力士のしこ名と、つま先やかかとの部位が混同され、混乱を招く説明となった。

この、つじつまが合わない説明に、場内は不満の声が渦巻いた。両力士も、どうしていいか分からず土俵下に控えたまま。この状況に、同審判部長が再度のアナウンス。「佐田の海のかかとが先に出ており、朝乃山の勝ちとします」の説明で、ようやく騒然とした場内も収まり、両力士も土俵に上がり朝乃山が勝ち名乗りを受けた。

ソース/日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201905220000536.html

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【悲報】阿武松「朝乃山の踵が出ており朝乃山の勝ちと決定しました」!????

431: 公共放送名無しさん 2019/05/22(水) 16:43:09.91 ID:lU4LEDxs
ダメだこの親方wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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【誤審】「大栄翔の勝ちだろ」と抗議の声!隠岐の海の庇い手なのか否か?

423: 公共放送名無しさん 2019/05/22(水) 17:12:39.15 ID:yKfUlqV3
言いがかりなし

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【大相撲実況スレ】「行司が壁になって御嶽海が負けた!」「取り直しにしろ!」伊之助に厳しい声

706: 公共放送名無しさん 2019/05/19(日) 17:46:16.04 ID:WQy8xkt6
今のあかんやろw


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【コール&手拍子は害悪】『御嶽海応援団』に藤井アナが苦言!

636: 公共放送名無しさん 2019/05/17(金) 17:27:35.14 ID:ca+gHIDZ
御嶽海大応援団

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白鵬の三本締め処分 最初に白鵬の行為を問題視した横審に重大疑惑が浮上 一部委員が一緒に手を叩いていた?

1: ニーニーφ ★ 2019/04/26(金) 00:19:53.57 ID:ZxECty879
 日本相撲協会は24日、都内で臨時理事会を開き、横綱白鵬(34=宮城野)が春場所千秋楽(3月24日)の優勝インタビューで三本締めを行った問題について協議。
白鵬に対して「けん責」、師匠の宮城野親方(61=元幕内竹葉山)には「報酬減額10%、3か月間」の懲戒処分を下した。
一方で、白鵬の行為が問題視される契機となった横綱審議委員会に“重大疑惑”が浮上。角界内に波紋が広がっている。

 この日の臨時理事会には白鵬と宮城野親方が個別に呼び出され、処分内容を直接言い渡された。
会場を出る際、白鵬は報道陣の問いかけにも無言を貫いた。

 大相撲の本場所は本来、幕内力士の優勝インタビュー後も表彰式が続き、最後は新弟子による手締めと神送りの儀式をもって終了する。
その一連の流れの中で、今回は横綱が勝手に締めてしまったことが問題視された。

 白鵬は2017年九州場所の優勝インタビューで万歳三唱を行い、理事会から厳重注意を受けている。
「厳重注意」も「けん責」も、本人の行為を戒めて反省を促す点で意味合いは同じ。
ただ、協会の正式な処分として記録が残る点で、今回の「けん責」の方が罪は重い。2年前の“前科”が加味された格好だ。

 師匠の宮城野親方も、弟子が失態を繰り返した監督責任を負うことになった。
八角理事長(55=元横綱北勝海)は理事会の席上で白鵬に「横綱だからこそ、大相撲の伝統と秩序、礼節と様式美を率先して守ってほしい」と諭すように話した。
その上で「何か言いたいことはありますか」と問いかけると、白鵬は「何もありません」と神妙な顔つきで答えたという。

 一方で、処分に至るまでの経緯の中で、釈然としない部分も残る。今回の一件は、春場所千秋楽の翌日に開かれた横綱審議委員会が白鵬の行為を最初に問題視したことが発端となった。
しかし、その後に横審の一部委員が春場所の会場内で白鵬と一緒に三本締めを行っていたとの“疑惑”が浮上。
実際の映像で確認してみると、確かに某委員が白鵬の三本締めの音頭に合わせて手を叩いているようにも見える。

 確かに、白鵬の行為は横綱として行き過ぎた行為だったかもしれない。ただ、問題を提起したはずの横審が一部にせよ白鵬に同調していたとなれば、全体の景色も違って見えてくる。
「横綱の品格」を厳しくチェックする立場なら、なおさらだ。角界関係者の間からは横審に対して「その場の思いつきで言ってるだけではないのか」と批判めいた声も上がっている。

 相撲協会の芝田山広報部長(56=元横綱大乃国)は「横審からそういう話(白鵬への批判)が出たが、以前に万歳(三唱)をしたことも含めて(協会として)キチッと正さないといけない。
第一人者である横綱である以上は、しっかり勉強してもらいたい」と話したが…。いずれにせよ、今回の処分がどこかスッキリしない印象を残したことは確かだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000035-tospoweb-spo

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【白鵬 三本締め問題】白鵬へけん責処分 宮城野親方には報酬減額



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【悲報】逸ノ城が渋滞で遅刻!約300mをダッシュwwwww

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画像引用元
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201903120001081.html
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