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引退

【悲報】暴力行為の鳴戸部屋三段目力士が引退 鳴戸親方減給 

1: すらいむ ★ 2019/02/08(金) 16:48:18.98 ID:JFnQA7ra9
暴力行為の鳴戸部屋三段目力士が引退 鳴戸親方減給

 日本相撲協会は8日、暴力行為があった鳴戸部屋の三段目力士(20)への処分を発表した。
 日本相撲協会のコンプライアンス委員会は、同力士の行為が悪質だったとして、「引退勧告相当」の意見を八角理事長(元横綱北勝海)に答申。

 その後、鳴戸親方(元大関琴欧洲)が同力士の引退届を提出し、協会はこれを受理した。
 協会は東京・両国国技館で臨時理事会を開き、コンプライアンス委員会の答申通り、同力士の行為が引退勧告に相当することを確認した。

 またコンプライアンス委員会は、鳴戸部屋が現在は仮設の状態で、鳴戸親方が部屋を留守にしている時間があり、十分に監督できていなかったとして「報酬減額相当」の意見を答申。
 理事会では、鳴戸親方を「3カ月間、10%減額」と決議した。

 また、同力士からの命令を受けて暴力行為に関与した成人の力士に注意処分、未成年の力士に指導処分を科すことを理事会で決議した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

日刊スポーツ [2019年2月8日16時38分]
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201902080000528.html

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安美錦「引退相撲のお知らせです」 ブログで発表

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画像引用元https://twitter.com/sumokyokai/status/1089725592159772673?s=21続きを読む

【大相撲実況スレ】豪風の引退会見

470: 名無しさん 2019/01/23(水) 14:55:14.25 ID:stE8yQN6
きたああああ

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【悲報】元関脇の豪風が現役引退決意、「押尾川」を襲名

1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/22(火) 06:11:46.40 ID:m1bbkpKk9
 元関脇の東十両12枚目・豪風(39)=尾車=が現役引退を決意したことが21日、分かった。初場所9日目に幕下・若元春(荒汐)に押し出されて負け越し(1勝8敗)が決定。敗戦の支度部屋では「自分一人でここまで来たわけではない。一人では決められない」と話していた。9敗すれば幕下陥落は避けられない状況の中、親しい知人に苦渋の決断を伝えた。10日目からは休場する見込み。

 秋田出身の豪風は中大から尾車部屋に入門した2002年夏場所、幕下15枚目格付け出しでデビュー。03年春場所で新入幕を果たした。力強い突き、押しで幕内通算590勝まで白星を積み重ねた。

 土俵外では秋田・金足農高OBとして、プロ野球・日本ハムのドラフト1位、吉田輝星投手にエールを送り続けるなど、郷土愛にもあふれていた。引退後は年寄「押尾川」を襲名する。誰からも愛された39歳の大ベテランが惜しまれつつ、土俵から去る。


1/22(火) 5:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000036-sph-spo

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稀勢の里引退で「無理に日本人横綱にしたのがいけなかった」の声 横審の責任を問う人も

1: ニライカナイφ ★ 2019/01/17(木) 05:32:11.58 ID:TyGWsfiA9
◆ 稀勢の里引退で「無理に日本人横綱にしたのがいけなかった」の声 横審の責任を問う人も

横綱・稀勢の里(32)が現役を引退することが1月16日までにわかった。
待望の日本人横綱として期待されてきた稀勢の里だったが、ネットでは「無理に日本人横綱にしたのがいけなかった」といった声が出ている。

稀勢の里は2017年1月の初場所後に横綱に昇進。1998年に昇進した若乃花勝以降、ハワイとモンゴル出身の横綱が続いており、実に19年ぶりの日本出身横綱の誕生だった。

■ 「横綱に無理矢理推挙されて、本人がかわいそう」と同情の声相次ぐ

当時から稀勢の里の昇進に納得できない人は少なくなく、一部マスコミからも「日本人横綱ありきで昇進させただけ」「大甘昇進」といった意見が出ていた。

実際、昇進後の成績は振るわなかった。
怪我に苦しみ、2017年5月の夏場所から8場所連続で休場。
年6場所制となった58年以降のワースト記録となっている。

さらに昨年11月の九州場所で初日から4連敗、今年の初場所で初日から3連敗を喫して、昨年9月の秋場所千秋楽からは8連敗となった。
1場所15日制が定着した1949年夏場所以降のワースト記録を更新した。

横綱としての通算成績は36勝36敗97休。
今後は年寄「荒磯」を襲名し、後進の指導に当たる。
残る横綱はモンゴル出身の白鵬と同じくモンゴル出身の鶴竜の2人となる。

ネットでは「なんかかわいそうだな。
横綱に無理矢理推挙されて、本人が横綱には力及ばすなのは1番わかってたはず」「無理に日本人横綱にしたのがいけなかった。本人がかわいそうだわ」という声が相次いでいる。
実力が伴わないのに、強引に横綱にされたという見方だ。

そのため「『日本人横綱がいないとヤダヤダ』という相撲協会の我儘が一人の力士を追い込み無理をさせ選手生命を殺した話として記憶されるべきこと」「日本人横綱の擁立焦って、体制整えずたった一回の優勝で横綱に任命した責任は」と相撲協会や横綱審議委員会の責任を問う声も。

また「横綱の品位が貶められた」といった厳しい指摘もあった。
横綱には相応の強さと成績が求められるため、稀勢の里によって権威が失墜したと感じる人もいる。

ただ、相撲ファンからは「お疲れ様でした」「久々の日本人横綱でいい夢見させて貰ったよ」といったねぎらいの言葉も上がっていた。

キャリコネニュース 2019.1.16
https://news.careerconnection.jp/?p=65693

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稀勢の里引退、来年にも秋葉原で新生・荒磯部屋創設プラン

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/17(木) 08:23:26.32 ID:tqdvFewV9
日本相撲協会は16日、理事会を開き、第72代横綱・稀勢の里(32)=田子ノ浦=の現役引退と年寄「荒磯」襲名を承認した。
稀勢の里は両国国技館で会見し、17年間の土俵人生に「一片の悔いもありません」と涙。19年ぶりの日本出身横綱として絶大な人気を誇ったが、左大胸筋などのけがに苦しみ在位はわずか12場所だった。
当面は田子ノ浦部屋付き親方として後進の指導にあたるが、2020年にも独立して新生・荒磯部屋を創設するプランが浮上。
候補地はJR秋葉原駅近辺で「世界のアキバ」から将来の横綱を育てる。

たたき上げの和製横綱・稀勢の里が相撲人生に終止符を打った。茨城・長山中から15歳で「傘、ジャージー、下着」だけを持って旧鳴戸部屋の門をたたいた。
17年前の新弟子時代に通った国技館内の相撲教習所の壇上で「覚悟をもって場所前から過ごして、稽古をしてきた。
自分の中では『これで駄目なら』というくらい、いい稽古をした。一片の悔いもありません」と語ると、えんじ色の着物の襟元に涙がこぼれた。

横綱審議委員会から初の「激励」決議を出された進退場所。昨年秋から3場所にわたる横綱ワースト8連敗(不戦敗除く)を喫した15日夜、師匠・田子ノ浦親方(元幕内・隆の鶴)に引退意思を伝えた。
負けて横綱が引退を決意するのは、03年九州場所中の武蔵丸以来16年ぶりだった。

17歳で関取になり、30歳だった17年初場所の初優勝で番付最高位まで上りつめた。
だが、翌春場所13日目の日馬富士戦で新横綱Vと引き換えに左大胸筋、上腕などを負傷した。
大関時代まで休場がわずか1日だった「鉄人」は、年6場所制(58年)以降の横綱ワースト、8場所連続休場も経験。
すがるような思いだったのか、今場所中は朝稽古前に都内の神社を参拝し、静かに手を合わせてからまわしを締めた。

2年前の大けがを振り返ると「一生懸命やってきました…」と思い詰めて10秒以上も沈黙。
「けがをする前の自分に戻ることはできなかった」と無念さをにじませた。休場覚悟で完治前に強行出場を続けたのは和製横綱としての相撲人気を守りたかったから。
「ファンの期待に沿えないのは悔いが残る」と唇をかんだ。

今後は荒磯親方として次世代力士の育成に心血を注ぐ。相撲協会の規定で最低1年間は部屋付きの親方として過ごすが、荒磯部屋として東京五輪開催の20年にも独立することが可能だ。
土地購入も1年近く前から検討されており、複数の関係者によると予定地はJR秋葉原駅とJR浅草橋駅の中間地点。
近隣に相撲部屋は少なく、アイドルグループ・AKB48の拠点に近いため「AKB(アキバ)部屋」と呼ばれる可能性もある。

相撲道の根幹は、先代師匠の故・鳴戸親方(元横綱・隆の里)の教え。
1日100番、正午過ぎまで続く猛稽古は当たり前で「(先代は)稽古が大事と教えてくれた。
一生懸命、相撲を取る、けがに強い力士を育てたい」と決意表明した。
当面は9月の秋場所後で調整中の断髪式準備に追われそうだが「稀勢の里2世」育成へ、17年の土俵人生で培った財産を角界に還元していく。

◆荒磯 1953年に第38代横綱・照国が荒磯部屋を創設。
61年に伊勢ケ浜部屋に改称されたが、83年に小結・二子岳が名跡を継承、93年に二子山部屋から独立して部屋を創設。
09年に親方の定年退職に伴い閉鎖され、名跡は同年に稀勢の里が取得した。
稀勢の里の現役中は元前頭・玉飛鳥らが借株として使用していたが、18年4月からは空き株となり、引退後の即襲名に支障がなくなっていた。

◆年寄の独立 09年に年寄が部屋を新設できる規定が設けられた。〈1〉横綱もしくは大関(陥落した力士も含む)〈2〉三役通算25場所以上
〈3〉幕内通算60場所以上(番付制限なし)のいずれかの条件を満たし、師匠の了承を受け、引退後1年以上経過した後の理事会の承認を経て部屋を新設することができる。

◆稀勢の里が負傷した日馬富士戦

17年春場所13日目の結びで対戦。寄り倒された後に土俵下に左肩から転落し、痛みで顔をゆがめて30秒ほど起き上がれなかった。
支度部屋では左腕を三角巾でつり、救急車で大阪市内の病院へ搬送。
場所後の検査では「左大胸筋損傷、左上腕二頭筋損傷」で約1か月の療養が必要と診断された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000183-sph-spo
1/17(木) 5:03配信

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稀勢の里「我が土俵人生に一片の悔いなし」に“ラオウ”名セリフ重ねる人続々 化粧まわしも着用の過去

1: ニライカナイφ ★ 2019/01/16(水) 18:12:54.42 ID:OPl3Yek79
◆ 稀勢の里「一片の悔いも…」にラオウ名セリフ重ねる人続々 化粧まわしも着用の過去

横綱稀勢の里が16日、都内で引退会見を開き、「私の…土俵人生において、一片の悔いも残っていません」と涙をにじませ、引退決意の思いを語った。
この「一片の悔いもない」という言葉は、大人気漫画「北斗の拳」のキャラクター・ラオウの名セリフ「我が生涯に一片の悔いなし」をファンに彷彿させたようで、ネットでも即話題となった。

稀勢の里は実際に「ラオウ」の化粧まわしをつけたこともあった。
17年の夏場所で長兄・ラオウを稀勢の里が、次兄・トキの化粧まわしを松鳳山、末弟で主人公・ケンシロウを太刀持ちの高安が着用し、話題を呼んだ。

稀勢の里は当時、この化粧まわしを贈呈した社のHPで「自分の性格的にはラオウ。孤独で強い。先代の鳴戸親方からも『孤独にならないと強くなれない』と言われていました」と、ラオウを選んだ理由を語り、ラオウの生き方と自分を重ねるコメントをつづっていた。

そんな稀勢の里が、引退会見で「一片の悔いも残っていません」とコメントしたことにネットはすぐさま反応。
「ラオウのセリフかよ」「巨星墜つ!ラオウと同じ言葉で」「さすがラオウ」「ラオウできたか」「ラオウ稀勢の里」と、稀勢の里とラオウの言葉を重ねるコメントが続々と上がっていた。

「我が生涯に一片の悔いなし」のセリフは、弟のケンシロウに屈したラオウが、絶命寸前に仁王立ちで発する最後の言葉。
北斗の拳ファンの間ではあまりにも有名。

(写真)引退会見後、報道陣から花束を受け取った稀勢の里=両国国技館
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デイリースポーツ 2019/1/16(水) 16:32
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000084-dal-spo

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横綱・稀勢の里が現役引退 横綱ワースト8連敗 歴代最低の勝率5割

1: ばーど ★ 2019/01/16(水) 09:26:42.73 ID:5dabn0u69
大相撲の横綱稀勢の里(32=田子ノ浦)が、現役引退を決断した。師匠の田子ノ浦親方(元幕内隆の鶴)が初場所4日目の16日、東京・江戸川区の田子ノ浦部屋で発表した。同日午後に都内で記者会見を開く予定。今後は年寄「荒磯」を襲名し、田子ノ浦部屋の部屋付き親方として後身の指導にあたる。

進退を懸けて初場所に臨んだ稀勢の里は、初日から3連敗。昨年9月の秋場所から3場所にわたって8連敗(不戦敗除く)となり、横綱としては貴乃花を抜いてワースト記録となっていた。

◆稀勢の里寛(きせのさと・ゆたか)本名・萩原寛。1986年(昭61)7月3日、茨城県牛久市出身。15歳で鳴戸部屋に入門。得意は突き、押し、左四つ。三賞は殊勲5回、敢闘3回、技能1回。金星3個。通算800勝495敗98休。家族は両親と姉。187センチ、175キロ。

2019年1月16日8時48分
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201901160000091.html
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他ソース
稀勢の里このまま引退なら歴代最低の勝率5割
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00448227-nksports-fight

★1が立った時間 2019/01/16(水) 08:48:22.51
前スレ
【速報】横綱・稀勢の里が現役引退へ 日本出身の横綱が2年で不在に(08:45)
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547596102/

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【悲報】稀勢の里引退

320: 公共放送名無しさん 2019/01/16(水) 06:44:47.07 ID:xbX4BwtF
【速報】今日にも引退発表
ソースはTBSラジオ

336: 公共放送名無しさん 2019/01/16(水) 08:49:57.01 ID:2PUrCrtS
稀勢の里寛よ夢をありがとう

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芝田山親方、3連敗稀勢の里に「もうダメでしょう」

1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/15(火) 20:24:11.51 ID:tn/FdS4a9
<大相撲初場所>◇3日目◇15日◇東京・両国国技館

進退をかけて臨んでいる横綱稀勢の里(32=田子ノ浦)が、館内を静まりかえらせる泥沼の3連敗。同じ二所ノ関一門の現役親方衆では唯一の横綱経験者で、広報部長を務める芝田山親方(元横綱大乃国)は、現状を厳しく分析した。

開口一番に「もうダメでしょう。稀勢の里という横綱の相撲になってない」と語った。土俵に向かうテレビ画面を通しても「花道に入る時から目線が『一発、行くぞ!』という目の光じゃなかった。本人は頑張って何とかしようと、してきたんだろうけど」と感じ取った。

横綱昇進時には、雲竜型の土俵入りを指導するなど、一門の期待は大きかった。ただ、一門の枠を超えて横綱という「重み」も口にした。「自分の時は師匠(当時の放駒親方=元大関魁傑)に『土俵に上がっても自分が何をやっているのか分かりません』と伝えたら『それでは仕方ない』と引退になった。厳しいところに立たされて、自分と闘っているんだろう。横綱という立場に立った人でないと分からない心境だろう。今後のことは本人と師匠次第」と推し量った。

仮に4日目も出場を目指すとして「ここから立て直したら、たいしたもんだ」と一抹の期待も。ただ、すぐに「誰にも勝てない今の状況は厳しい。横綱としては、どうしようもない、前にも後ろにも行けない状況だろう」と厳しい見通しを示した。


[2019年1月15日19時56分]
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201901150000826.html

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