代理人は上申書も協会に持参。25日に貴乃花親方が提出した引退届は「退職届が必要」とし、受理されなかったが「『引退』を『退職』と読み替えてください」と要望した。師匠自らが姿を見せず、代理人に任せ、受け付けに書類を置くのみ。同親方の手法に、“スイーツ親方”と呼ばれ、いつもは甘い笑顔の芝田山部長もぶちきれた。「あれだけの大横綱。しっかりケジメをつけてもらいたい。彼のこれからの人生のためにもきちっとしないと」と声を荒らげた。書類も重要だが、大事なのは仁義。「(引退に)二重線引いて退職と書くだけでいいんだよ」と、まずは八角理事長(元横綱北勝海)に願い出るのが筋と説いた。「代理人じゃない」と、退職前に協会に来るよう命じた。

Twitterの反応

え?
「法的に」代理人を務めるのが、弁護士なんだけど!?

ブラック企業みたい。

 書類はきちっと?どこかの一門に属さなければいけない
重要事項を口頭ですませたのに?
矛盾しているね😏

じゃあさ、メディア通さず直接、貴乃花親方に話したら良いやん。
パワハラやんか。

管理人


早く終わって欲しいですね
10月1日には退職、弟子の移籍が決まっているそうなので
もう少しの辛抱です

相撲協会に何か言いたい気持ちは分かりますが
力士達は悪くありません
公式Twitterに何でもかんでも悪口を言うのはやめて下さい
お願いします