2年前の九州場所から、横綱鶴竜(33=井筒)の付け人を務めた。それが成長の一因となったのは自他ともに認めるところで「勝っても負けても表情が変わらない横綱から、相撲に対する姿勢を学んだ」と感謝した。その鶴竜に「おかげさまで優勝できました」と秋場所で報告すると「これでやっと付け人を卒業できるな」と、ねぎらいの言葉をかけられた。平幕の阿炎(錣山)もやはり鶴竜の付け人を務めて出世。2度目の対戦となった7月の名古屋場所で金星を挙げた。「自分も恩返しできるのは土俵上しかない。『これぐらい強くなった』と認められたいです」と、幕内での対戦を夢見るように話した。

Twitterの反応

極芯道関!
横綱・鶴竜関への感謝の気持ちを
しっかりこれからの相撲,出世で表してもらいたいですね!
そして必ずや恩返しを!!

かくちゃん……( ;∀;)

極芯道関❗これからも応援しています✨

管理人


極芯道おめでとうございます!
来場所も勝ち越して下さい!




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