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貴乃花と景子夫人を「意思疎通がない」と批判 横野レポーター“事実誤認”で謝罪せず炎上

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/04(木) 14:13:39.92 ID:CAP_USER9
3日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で、連日フジテレビ系情報番組に出演する、相撲コンシェルジュを名乗る横野レイコレポーターが、今度は貴乃花夫人の景子さんを猛批判。
ところが、その前提となる条件に事実誤認があり、出演アナウンサーが訂正する場面があった。

この日も同番組は貴乃花部屋の引っ越し作業について取り上げる。暴行事件を起こし、貴乃花親方が窮地に追い込まれる要因となった貴公俊が作業中涙を流していたことについて、議論が繰り広げられた。

すると、突如横野レポーターが「景子夫人の行動が気になる」と割り込み。そして、同氏は「いらっしゃった時間が残念というか気になって。若い衆が出たあとに景子さんはいらっしゃっているんですね」と指摘。

そのうえで、「今日が引っ越しだとわかっていた。力士たちが出て行った後に来ているから挨拶ができない。若い衆だって最後、女将さんに挨拶したかった。親方だけに挨拶するっていうのは…」などと苦言を呈し、

「『女将さんが来るからもうちょっと待ったれよ』ということを親方から言われてないから、女将さんの来る時間も知らないから出て行った」

などと指摘する。坂上忍が「貴乃花親方と恵子さんの中で連絡とか意思疎通ができていないってことですか?」と質問すると、横野レポーターは「取れてないんじゃないかなと思いました」と発言。
あたかも貴乃花親方と景子夫人が不仲であると言いたいようなコメントをする。

これには出演者から不満の声が。おぎやはぎ・小木博明は険しい表情で横野レポーターを凝視し、コメントを求められたホラン千秋は「全く連絡せずに時間が行き違うということは、私はないと思う」と話した。

横野レポーターは「貴乃花部屋の引越し作業中、景子夫人は外出しており、作業後戻ってきたことはおかしく、夫婦関係が冷え切っているのではないか」と持論を展開したのだが、後にこれは事実誤認の嘘だったことがわかる。

番組の最後に榎並大二郎アナウンサーが、「景子さんが引っ越しが終わってから部屋に到着したとお伝えしましたが、
貴乃花親方の代理人弁護士からの情報で、景子さんは午前中から部屋にいて、引っ越しを手伝っていたとのことでした。申し訳ありませんでした」

と訂正したのだ。これには思わず小木が「え、真逆じゃないか」と怒り。坂上が「専門家の皆さんも取材して発言していると思いますが、間違うこともあります。間違ったら素直に謝る。ごめんなさい」

と発言し火消しにかかる。ただし、嘘を流した横野レポーターはその場にはおらず、頭を下げることもなし。なんの罪もない榎並アナが謝罪「させられる」ことになった。

横野レポーターの発言がはっきりと「嘘」であることが判明したことに、ネットユーザーからは「ただ貴乃花親方と夫人を叩きたいだけ」
「ありもしないことで個人攻撃をした」「テレビに出るべきではない」など、辛辣な声が上がり、批判が殺到している。

連日フジテレビ系の情報番組に登場し、「協会擁護・貴乃花叩き」を繰り返す横野レポーターだが、彼女への怒りは日に日に高まっており「顔も見たくない」と声を上げる人間も少なくない。

今回明確に番組内での発言が、貴乃花サイドから「嘘」と認定されたことは大きな問題。これまでの発言も「取材している」と言いながら、全て彼女の脳内で完結していた可能性も否定しきれない。

貴乃花を追及する前に、自身の発言の意図やなぜ嘘をついたのかなどを、きちんと視聴者に説明するべきだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/15397867/
2018年10月4日 12時0分 リアルライブ


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538630019/

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花田景子さん女将から実業家へ“夫が無職” になっても安泰の道を探った2年間

1: アルテミス@ ★ 2018/10/04(木) 00:29:37.81 ID:CAP_USER9
平成最後の秋に、平成の大横綱が相撲人生にピリオドを打った。現役の力士としては、15年前に引退。その後は親方として後進の指導にあたっていたが、今度は大相撲から完全に退くこととなった。

 貴乃花は今年3月に、相撲協会から、親方衆の階級で最も低い『年寄』への降格処分を受けている。

「処分の理由は、昨年10月に起きた元横綱・日馬富士による貴ノ岩への暴行事件を受け、内閣府に告発状を提出していた貴乃花が、協会への不信感から場所初日に姿を見せなかった“職務放棄”と、今年3月に付け人に暴行した貴公俊の問題の“監督責任”でした」(スポーツ紙記者)

 この暴行事件と告発状により、貴乃花と相撲協会との対立姿勢は色濃くなっていた。

賢いやり方ではなかった
 しかし、対立自体は昨年から始まったわけではないと、貴乃花を長年、取材する相撲ジャーナリスト。

「親方になったころから進めようとした、旧態依然とした相撲協会への改革がやはり大きいですね」

 どんな組織でも長い間、変わらないままでいれば、時代にそぐわず膿はたまるかもしれない。しかし、貴乃花のメスの入れ方は、角界の多くの人間の反発を呼んだ。

「貴乃花親方は自分が考える改革のために、相撲協会に対する批判を、協会や理事会に対してではなく、常にマスコミの前で話した。意見に対する賛否の前に、その表明の仕方に“否”が生まれてしまった。賢いやり方とは言いがたかったですね」(前出・相撲ジャーナリスト)

 今年7月、協会の理事会で、すべての親方は5つある一門のいずれかに所属しなければならないことが決められた。

「6月に一門の看板を下ろしていた貴乃花親方も、いずれかの一門に属さなければ相撲部屋を持てないことになった。

 その際、協会から、どこかに入る条件として、告発状は“事実無根と認めるように”という圧力があったと主張。彼はそれを認めることはできないので、力士は千賀ノ浦部屋に所属を変更し、自身は引退の道を選んだと話しています」(前出・スポーツ紙記者)

 改革を目指した貴乃花だったが、自身は理事から落選し、弟子は部屋を移らざるをえないなど、結果的にはよい方向には進まなかった。

 その改革のウラには、神事である相撲としては欠いてはならない“礼”が失われた場面が多々あったようだ。

「それまで世話になっていた親方衆とまったくの疎遠になったり、貴乃花一門がなくなった際も、弟子の親御さんに対し、なんの説明も挨拶もなかった。それは今回の自身の引退騒動でも、同様だったようです。

 貴乃花親方は親御さんからその子どもを預かっている身です。その状況で知らんぷりはいくらなんでも……。

 引退会見では“断腸の思いで”弟子を別の部屋に移したと話し、暴行事件でも“何よりも弟子を思って”というアピールをしていましたが、実際は、どれだけ弟子のことを考えていたのかわかりません」(相撲協会関係者)

 彼は会見でこの引退を“最善の道”と表現したが、それを女将として隣で見ていた妻の景子夫人は、暴走する夫から離れ、以前から夫とは違う“最善の道”を自らの手で整えている。

「現在、貴乃花親方は部屋があった場所で生活していますが、景子さんは都内の一軒家で暮らしており、別居状態です」(貴乃花部屋関係者)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15385916/

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