2ch大相撲

大相撲の2chまとめです

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花田景子さん女将から実業家へ“夫が無職” になっても安泰の道を探った2年間

1: アルテミス@ ★ 2018/10/04(木) 00:29:37.81 ID:CAP_USER9
平成最後の秋に、平成の大横綱が相撲人生にピリオドを打った。現役の力士としては、15年前に引退。その後は親方として後進の指導にあたっていたが、今度は大相撲から完全に退くこととなった。

 貴乃花は今年3月に、相撲協会から、親方衆の階級で最も低い『年寄』への降格処分を受けている。

「処分の理由は、昨年10月に起きた元横綱・日馬富士による貴ノ岩への暴行事件を受け、内閣府に告発状を提出していた貴乃花が、協会への不信感から場所初日に姿を見せなかった“職務放棄”と、今年3月に付け人に暴行した貴公俊の問題の“監督責任”でした」(スポーツ紙記者)

 この暴行事件と告発状により、貴乃花と相撲協会との対立姿勢は色濃くなっていた。

賢いやり方ではなかった
 しかし、対立自体は昨年から始まったわけではないと、貴乃花を長年、取材する相撲ジャーナリスト。

「親方になったころから進めようとした、旧態依然とした相撲協会への改革がやはり大きいですね」

 どんな組織でも長い間、変わらないままでいれば、時代にそぐわず膿はたまるかもしれない。しかし、貴乃花のメスの入れ方は、角界の多くの人間の反発を呼んだ。

「貴乃花親方は自分が考える改革のために、相撲協会に対する批判を、協会や理事会に対してではなく、常にマスコミの前で話した。意見に対する賛否の前に、その表明の仕方に“否”が生まれてしまった。賢いやり方とは言いがたかったですね」(前出・相撲ジャーナリスト)

 今年7月、協会の理事会で、すべての親方は5つある一門のいずれかに所属しなければならないことが決められた。

「6月に一門の看板を下ろしていた貴乃花親方も、いずれかの一門に属さなければ相撲部屋を持てないことになった。

 その際、協会から、どこかに入る条件として、告発状は“事実無根と認めるように”という圧力があったと主張。彼はそれを認めることはできないので、力士は千賀ノ浦部屋に所属を変更し、自身は引退の道を選んだと話しています」(前出・スポーツ紙記者)

 改革を目指した貴乃花だったが、自身は理事から落選し、弟子は部屋を移らざるをえないなど、結果的にはよい方向には進まなかった。

 その改革のウラには、神事である相撲としては欠いてはならない“礼”が失われた場面が多々あったようだ。

「それまで世話になっていた親方衆とまったくの疎遠になったり、貴乃花一門がなくなった際も、弟子の親御さんに対し、なんの説明も挨拶もなかった。それは今回の自身の引退騒動でも、同様だったようです。

 貴乃花親方は親御さんからその子どもを預かっている身です。その状況で知らんぷりはいくらなんでも……。

 引退会見では“断腸の思いで”弟子を別の部屋に移したと話し、暴行事件でも“何よりも弟子を思って”というアピールをしていましたが、実際は、どれだけ弟子のことを考えていたのかわかりません」(相撲協会関係者)

 彼は会見でこの引退を“最善の道”と表現したが、それを女将として隣で見ていた妻の景子夫人は、暴走する夫から離れ、以前から夫とは違う“最善の道”を自らの手で整えている。

「現在、貴乃花親方は部屋があった場所で生活していますが、景子さんは都内の一軒家で暮らしており、別居状態です」(貴乃花部屋関係者)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15385916/

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貴乃花 相撲普及のためのNPO法人設立か IT系新興企業が支援の情報も

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/03(水) 11:32:44.64 ID:CAP_USER9
10/3(水) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00000008-pseven-spo
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181003-00000008-pseven-000-1-view.jpg

根深い対立がついにここまで来た(共同通信社)
 これは、「貴の乱・最終章」の幕開けなのか──。9月25日に行なわれた貴乃花親方の電撃引退会見で、相撲協会は大混乱に陥っている。会見で「協会と戦うつもりはない」とした、貴乃花親方の言葉を額面通りに受け取る協会関係者はいないが、一方で角界を離れた「花田光司」に共鳴する者が現われるようには思えない。とりわけ協会関係者が不気味がっているのは、貴乃花親方を背後で支えるスポンサーの影が見え隠れすることだという。

「インターネット系の新興企業が支援に回ったという情報がある。何か相撲絡みの別団体を立ち上げるつもりではないのか。さすがに『第2相撲協会』では、伝統ある相撲道を極めるという本人の持論とあまりに違うので、弟子も“シンパ”もついていくとは思えないが、数年前から貴乃花親方が相撲絡みの新ビジネスに興味を持っているという話は聞いたことがある」(協会関係者)

 引退会見では「少年たちに相撲を教えて、入門する子を増やしていければと思っている」と口にしていたことから、「立ち上げるのは相撲普及のためのNPO法人ではないか」(担当記者)という情報もある。

 協会と決別した上で、新たに相撲絡みのビジネスを立ち上げれば、いずれ協会と一つの“パイ”を食い合うことになる。

「他の格闘技でも、カリスマ的なスターが放逐されて新団体を立ち上げると、ファンは判官贔屓で新しいほうにつく。伝統や国技といった“正統性”が重んじられる大相撲は事情が特殊とはいえ、すでに“反協会”の世論が形成されているのは事実だ。興行のわかる人間と組めば、貴乃花親方の“選択肢”は広がる。何より貴乃花親方は引退直前まで『正しい相撲道を進む』と言い続けてきた。自分の“団体”こそ正統だと考えている」(同前)

 貴乃花親方が協会を去って、騒動が沈静化するどころか、むしろ事態はより混沌としている。

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